東進に通ってよかったこと

こんにちは、担任助手の松井です。

わたしは、高校3年生の春から大垣高屋校に通い始めました。1年間、東進に通って良かった点について紹介したいと思います。

・定期的な担任助手面談

大垣高屋校では、2週間に一度、担任助手面談というものを行っており、担当の先生と学習状況の確認や今後の学習計画、模試後は模試の振り返りなどを行います。わたしが受験生時代、担当だった先生は受講や高速マスターの頑張りをしっかりと見てくれていて、次回の面談までにどれだけ受講を進めるか、高速マスターをどこまでやるか、具体的に目標を設定してくれたおかげで、計画的に受講もマスターも進めることができました。また模試の返却後の面談では、点数が伸びた分野と今後演習すべき分野を明らかにしてくれ、今後どのように勉強をしていくかを伝えてくれました。苦手な教科で勉強法がわからないものは実際に先生がやってよかった勉強法を教えてくれたので、どの教科も満遍なく学習を進めることができました。

・高速マスター

わたしは高3の4月の模試で英語が4割ほどしか取れず、志望校判定もE判定でした。入塾して1ヶ月で英単語1800を身に付けるのが良いと聞いたので、毎日単語をやり続け、4月末には完全修得までできました。英熟語の高速マスターも進め、徐々に英語の点数も伸びていき、8月の模試では8割を超え、点数も安定していきました。英語が苦手だったわたしでも、東進の高速マスターをやり続けたことで得点源にできたので、東進の高速マスターはとてもオススメです。

・勝利の方程式に沿った学習

東進には、勝利の方程式という第一志望合格に向けた学習プランがあり、具体的にインプット学習、過去問演習、アウトプット学習をする時期が決まっています。大垣高屋校も勝利の方程式に則って担任助手が担当生徒の学習状況を踏まえて学習計画を立てています。わたしも6月末修了を目標に受講を進め、その後共通テスト過去問演習、二次過去問演習、単元ジャンル演習という流れで進めていきました。何月末までに修了という目標が決められていますが、その通りに進まないこともありました。しかし、担任助手面談で何を優先で進めるべきかを考えてくれ、自分のペースで進めることができました。

東進衛星予備校大垣高屋校に少しでも興味を持ちましたら、お気軽にご連絡ください。

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