夏休みは、学力を伸ばす最大のチャンスです。東進大垣高屋校
夏休みは、1年間の中でも学力を大きく伸ばせる特別な期間です。
高1・2生は1日8時間学習、高3受験生は15時間学習を目標に、毎日の学習を積み重ねていきましょう。
東進では、担任・担任助手と一緒に立てた学習計画表をもとに、午前・午後・夜の3タームで学習を進めています。
ただ長く勉強するだけではなく、やるべき内容を明確にし、限られた時間を最大限に活かすことが大切です。
「記録」が、成長を生みます
記録なき者には進歩無し。
What gets measured gets improved.
この言葉の通り、結果だけを見るのではなく、日々どれだけ実行できたかを見える形で残すことが重要です。
東進大垣高屋校では、毎週の学習計画面談で、1週間でやれたこと、やれなかったことをチェックし、目標に対して次の週にやるべきことを一緒に考えて記録をつけていきます。
学習の記録をつけることで、自分の頑張りが確認でき、次の日への意欲にもつながります。
また、学習の連続記録を途切れさせないことは、夏を乗り切る大きな力になります。
受験勉強で大切なのは、マインドセット
高校生にとって、受験勉強の大前提となるのはマインドセットです。
「できない理由」を考えるのではなく、「どうすればできるか」を考える。
そして、自分では変えられないことに悩むよりも、自分でコントロールできることに集中する。
この姿勢が、毎日の行動を変え、最終的に大きな成果につながっていきます。
東進は、志望校合格までを一緒に考えます
東進では、志望大学・学部まで見据えた詳しいカリキュラムを一緒に考え、実行可能なレベルまで落とし込んでいきます。
目標を立てて終わりではなく、日々の行動に結びつく形にしていくことが、合格への確かな一歩です。
すべては自分の選択の結果である。
そう認めた瞬間から、自分の人生を動かしていくのは自分自身です。
この夏を、未来につながる本気の時間にしていきましょう。


